養育費の相場を早見表でお伝えします

養育費の相場をお伝えします

公開

離婚を考え始めて、養育費の相場を調べてみたけど、
「計算方法は合っているのかな?」という悩みを抱えている方がいます。

「簡単に養育費の相場を知りたい。」
「相場を知った後に何をしたらいいか知りたい。」

このような養育費の相場に関する悩みをよく頂戴します。

このページでは養育費に関する悩みを解決するため、
離婚協議書・公正証書作成などに力を入れている行政書士の辻 雅清が、
養育費の相場・相場がわかった後にするべきことなどについてお伝えします。

【目次】

○ 早見表を利用する際の注意点
○ 夫の年収・子供の人数別の相場早見表
○ 養育費の相場がわかった後にするべきことは?
○ 離婚チェックシートの回答から始めませんか?
○ お問合わせ
○ プロフィール

はじめにお伝えしたいこと

このページは養育費の相場に特化した内容なので、
養育費の特徴・決め方・相場以外に検討する+aの条件などは掲載していません。

養育費の相場以外に関する情報については、
こちらのページをご覧下さい。これから話し合いを始める方に役立つ内容です。

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早見表を利用する際の注意点

相場早見表を利用時の注意点

このページに公開している養育費の相場とは、
令和元年12月23日に公表された養育費算定表(改訂)で計算しています。

以下1~4の注意点を理解した上で、早見表を利用して下さい。

4つの注意点とは?

1.妻が受取る側
2.給与所得者用で計算
3.全てを網羅していない
4.参考情報として利用して下さい

先ず養育費算定表は権利者と義務者の年収を当てはめて計算します。
権利者とは養育費を受取る人(親権者)、義務者とは養育費を払う人になります。

この早見表は1妻が受取る側(権利者)で計算しています。
つまり妻が払う側(義務者)の場合、利用できないのでご注意下さい。

次にこの早見表は2給与所得者用で計算しています。

給与所得者とは仕事の対価として給料を得ている人で、
サラリーマン・公務員・パート勤務などの方々が該当します。

夫婦の内、一方でも自営業者(個人事業主)の場合、
年収の計算方法が異なるため、この早見表は利用できません。

次に夫婦の年収・子供の人数や年齢によって相場は変わります。
離婚時の夫婦の状況はバラバラなので、この早見表は3全てを網羅していないです。

早見表の中に自分の状況に合った相場が載っていない場合は、
別ページに掲載している養育費算定表を使った具体的な計算方法をご覧下さい。

それでもわからない場合は、お気軽にお問合わせ下さい。

最後に養育費算定表は絶対的な基準ではないので、
あくまでも養育費を決める際の4参考情報として利用して下さい。

つまり夫婦間で合意(納得)できれば、
養育費は相場内でも、相場外(上でも下でも)でも構いません

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夫の年収・子供の人数別の相場早見表

夫の年収・子供の人数別の相場早見表

養育費相場を知りたいと考えている皆様に対して、
わかりやすい夫の年収・子供の人数別の早見表を作成しました。

早見表は令和元年12月に公表された養育費算定表(改訂)で計算しています。

夫の年収が300万円台の早見表

1.年収が300万円の相場
2.年収が325万円の相場
3.年収が350万円の相場
4.年収が375万円の相場

夫の年収が400万円台の早見表

5.年収が400万円の相場
6.年収が425万円の相場
7.年収が450万円の相場
8.年収が475万円の相場

夫の年収が500万円以上の早見表

 9.年収が500万円の相場
10.年収が525万円の相場
11.年収が550万円の相場
12.年収が575万円の相場
13.年収が600万円の相場
(注)625万円以上の相場は掲載しておりません。

1.夫の年収が300万円の相場について

子供が1人(0~14歳)の場合、
・妻の年収が0円(専業主婦)だと4~6万円。
・妻の年収が25万円~1000万円だと2~4万円。

子供が1人(15歳以上)の場合、
・妻の年収が0円(専業主婦)~25万円だと4~6万円。
・妻の年収が50万円~1000万円だと2~4万円。

子供が2人(共に0歳~14歳)の場合、
・妻の年収が0円~100万円だと4~6万円。
・妻の年収が125万円~1000万円だと2~4万円。
(注)この相場は子供2人でのとなります。

2.夫の年収が325万円の相場について

子供が1人(0~14歳)の場合、
・妻の年収が0円(専業主婦)だと4~6万円。
・妻の年収が25万円~1000万円だと2~4万円。

子供が1人(15歳以上)の場合、
・妻の年収が0円(専業主婦)~75万円だと4~6万円。
・妻の年収が100万円~1000万円だと2~4万円。

子供が2人(共に0歳~14歳)の場合、
・妻の年収が0円(専業主婦)だと6~8万円。
・妻の年収が25万円~175万円だと4~6万円。
・妻の年収が200万円~1000万円だと2~4万円。
(注)この相場は子供2人でのとなります。

3.夫の年収が350万円の相場について

子供が1人(0~14歳)の場合、
・妻の年収が0円(専業主婦)~25万円だと4~6万円。
・妻の年収が50万円~1000万円だと2~4万円。

子供が1人(15歳以上)の場合、
・妻の年収が0円(専業主婦)~125万円だと4~6万円。
・妻の年収が150万円~1000万円だと2~4万円。

子供が2人(共に0歳~14歳)の場合、
・妻の年収が0円(専業主婦)~25万円だと6~8万円。
・妻の年収が50万円~225万円だと4~6万円。
・妻の年収が250万円~1000万円だと2~4万円。
(注)この相場は子供2人でのとなります。

4.夫の年収が375万円の相場について

子供が1人(0~14歳)の場合、
・妻の年収が0円(専業主婦)~75万円だと4~6万円。
・妻の年収が100万円~1000万円だと2~4万円。

子供が1人(15歳以上)の場合、
・妻の年収が0円(専業主婦)だと6~8万円。
・妻の年収が25万円~175万円だと4~6万円。
・妻の年収が200万円~1000万円だと2~4万円。

子供が2人(共に0歳~14歳)の場合、
・妻の年収が0円(専業主婦)~50万円だと6~8万円。
・妻の年収が75万円~300万円だと4~6万円。
・妻の年収が325万円~1000万円だと2~4万円。
(注)この相場は子供2人でのとなります。

5.夫の年収が400万円の相場について

子供が1人(0~14歳)の場合、
・妻の年収が0円(専業主婦)~100万円だと4~6万円。
・妻の年収が125万円~1000万円だと2~4万円。

子供が1人(15歳以上)の場合、
・妻の年収が0円(専業主婦)だと6~8万円。
・妻の年収が25万円~225万円だと4~6万円。
・妻の年収が250万円~1000万円だと2~4万円。

子供が2人(共に0歳~14歳)の場合、
・妻の年収が0円(専業主婦)~75万円だと6~8万円。
・妻の年収が100万円~375万円だと4~6万円。
・妻の年収が400万円~1000万円だと2~4万円。
(注)この相場は子供2人でのとなります。

6.夫の年収が425万円の相場について

子供が1人(0~14歳)の場合、
・妻の年収が0円(専業主婦)~150万円だと4~6万円。
・妻の年収が175万円~1000万円だと2~4万円。

子供が1人(15歳以上)の場合、
・妻の年収が0円(専業主婦)~25万円だと6~8万円。
・妻の年収が50万円~300万円だと4~6万円。
・妻の年収が325万円~1000万円だと2~4万円。

子供が2人(共に0歳~14歳)の場合、
・妻の年収が0円(専業主婦)だと8~10万円。
・妻の年収が25万円~150万円だと6~8万円。
・妻の年収が175万円~1000万円だと4~6万円。
(注)この相場は子供2人でのとなります。

7.夫の年収が450万円の相場について

子供が1人(0~14歳)の場合、
・妻の年収が0円(専業主婦)だと6~8万円。
・妻の年収が25万円~200万円だと4~6万円。
・妻の年収が225万円~1000万円だと2~4万円。

子供が1人(15歳以上)の場合、
・妻の年収が0円(専業主婦)~50万円だと6~8万円。
・妻の年収が75万円~350万円だと4~6万円。
・妻の年収が375万円~1000万円だと2~4万円。

子供が2人(共に0歳~14歳)の場合、
・妻の年収が0円(専業主婦)~25万円だと8~10万円。
・妻の年収が50万円~175万円だと6~8万円。
・妻の年収が200万円~1000万円だと4~6万円。
(注)この相場は子供2人でのとなります。

8.夫の年収が475万円の相場について

子供が1人(0~14歳)の場合、
・妻の年収が0円(専業主婦)だと6~8万円。
・妻の年収が25万円~250万円だと4~6万円。
・妻の年収が275万円~1000万円だと2~4万円。

子供が1人(15歳以上)の場合、
・妻の年収が0円(専業主婦)~100万円だと6~8万円。
・妻の年収が125万円~400万円だと4~6万円。
・妻の年収が425万円~1000万円だと2~4万円。

子供が2人(共に0歳~14歳)の場合、
・妻の年収が0円(専業主婦)~50万円だと8~10万円。
・妻の年収が75万円~225万円だと6~8万円。
・妻の年収が250万円~1000万円だと4~6万円。
(注)この相場は子供2人でのとなります。

9.夫の年収が500万円の相場について

子供が1人(0~14歳)の場合、
・妻の年収が0円(専業主婦)~25万円だと6~8万円。
・妻の年収が50万円~325万円だと4~6万円。
・妻の年収が350万円~1000万円だと2~4万円。

子供が1人(15歳以上)の場合、
・妻の年収が0円(専業主婦)だと8~10万円。
・妻の年収が25万円~150万円だと6~8万円。
・妻の年収が175万円~1000万円だと4~6万円。

子供が2人(共に0歳~14歳)の場合、
・妻の年収が0円(専業主婦)~75万円だと8~10万円。
・妻の年収が100万円~300万円だと6~8万円。
・妻の年収が325万円~1000万円だと4~6万円。
(注)この相場は子供2人でのとなります。

10.夫の年収が525万円の相場について

子供が1人(0~14歳)の場合、
・妻の年収が0円(専業主婦)~50万円だと6~8万円。
・妻の年収が75万円~375万円だと4~6万円。
・妻の年収が400万円~1000万円だと2~4万円。

子供が1人(15歳以上)の場合、
・妻の年収が0円(専業主婦)だと8~10万円。
・妻の年収が25万円~200万円だと6~8万円。
・妻の年収が225万円~1000万円だと4~6万円。

子供が2人(共に0歳~14歳)の場合、
・妻の年収が0円(専業主婦)だと10~12万円。
・妻の年収が25万円~100万円だと8~10万円。
・妻の年収が125万円~350万円だと6~8万円。
・妻の年収が375万円~1000万円だと4~6万円。
(注)この相場は子供2人でのとなります。

11.夫の年収が550万円の相場について

子供が1人(0~14歳)の場合、
・妻の年収が0円(専業主婦)~75万円だと6~8万円。
・妻の年収が100万円~425万円だと4~6万円。
・妻の年収が450万円~1000万円だと2~4万円。

子供が1人(15歳以上)の場合、
・妻の年収が0円(専業主婦)~25万円だと8~10万円。
・妻の年収が50万円~225万円だと6~8万円。
・妻の年収が250万円~1000万円だと4~6万円。

子供が2人(共に0歳~14歳)の場合、
・妻の年収が0円(専業主婦)だと10~12万円。
・妻の年収が25万円~150万円だと8~10万円。
・妻の年収が175万円~400万円だと6~8万円。
・妻の年収が425万円~1000万円だと4~6万円。
(注)この相場は子供2人でのとなります。

12.夫の年収が575万円の相場について

子供が1人(0~14歳)の場合、
・妻の年収が0円(専業主婦)~125万円だと6~8万円。
・妻の年収が150万円~525万円だと4~6万円。
・妻の年収が550万円~1000万円だと2~4万円。

子供が1人(15歳以上)の場合、
・妻の年収が0円(専業主婦)~50万円だと8~10万円。
・妻の年収が75万円~300万円だと6~8万円。
・妻の年収が325万円~1000万円だと4~6万円。

子供が2人(共に0歳~14歳)の場合、
・妻の年収が0円(専業主婦)~25万円だと10~12万円。
・妻の年収が50万円~200万円だと8~10万円。
・妻の年収が225万円~475万円だと6~8万円。
・妻の年収が500万円~1000万円だと4~6万円。
(注)この相場は子供2人でのとなります。

13.夫の年収が600万円の相場について

子供が1人(0~14歳)の場合、
・妻の年収が0円(専業主婦)~175万円だと6~8万円。
・妻の年収が200万円~575万円だと4~6万円。
・妻の年収が600万円~1000万円だと2~4万円。

子供が1人(15歳以上)の場合、
・妻の年収が0円(専業主婦)~75万円だと8~10万円。
・妻の年収が100万円~325万円だと6~8万円。
・妻の年収が350万円~1000万円だと4~6万円。

子供が2人(共に0歳~14歳)の場合、
・妻の年収が0円(専業主婦)~50万円だと10~12万円。
・妻の年収が75万円~250万円だと8~10万円。
・妻の年収が275万円~525万円だと6~8万円。
・妻の年収が550万円~1000万円だと4~6万円。
(注)この相場は子供2人でのとなります。

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養育費の相場がわかった後にするべきことは?

養育費の相場がわかった後にすること

養育費の相場を知るということはスタートラインです。
ここから様々なことを話し合ったり、検討することになります。

3つのするべきこと

1.養育費の話し合い
2.養育費以外の条件の話し合い
3.離婚公正証書の作成を検討する

ここでは3つのするべきことをお伝えします。
養育費の相場に目が行きがちですが、1~3も大事なポイントになります。

先ず養育費の相場がわかった後にするべきことは、
夫婦間で以下のように、相場を使って1養育費の話し合いを始めます。

妻「相場は3~5万円になっているね。」
夫「間をとって、養育費は4万円にして欲しい。」

妻「できれば相場より多く払って欲しい。」
夫「相場以上は厳しいから、5万円でどうかな?」

このような流れで養育費の金額を決めることになり、
金額が決まれば、以下のような細かい条件について話し合います。

・始期・支払日・振込先・終期
・加齢加算(年齢に応じて金額を増やす)
・進学費用や入院費用などの負担

細かい条件まで検討することで、離婚後のトラブル防止に繋がります。

次に離婚協議では養育費がメインテーマになりますが、
ほとんどの夫婦が2養育費以外の条件の話し合いも必要となります。

具体的には以下のような条件について話し合います。

例1「親権は妻とする。」
例2「面会交流は1か月に2回実施。」
例3「財産分与(預貯金)は5対5で分配。」
例4「慰謝料(不貞行為)は200万円とする。」
例5「年金分割(合意分割)は50%とする。」
例6「通知義務は住所地と勤務先変更時とする。」
例7「離婚後、誹謗中傷や名誉毀損をしない。」

別ページに掲載している財産分与慰謝料年金分割の詳細もご覧下さい。

尚、例2の面会交流は夫婦間の離婚時の状況に応じて、
細かい条件まで検討する可能性もあり、10個以上になるご依頼者様もいます。

ここでは養育費以外にも話し合う条件が多数あることを知って下さい。

最後に全ての離婚条件に合意できれば、
強制執行という強い効力を持つ、3離婚公正証書の作成を検討して下さい。

離婚公正証書を作成する・しないは自由ですが、
作成することで、以下のような効力やメリットがあります。

・養育費などの支払が滞れば財産の差押えができる
・支払者に「給与の差押えは嫌だ」というプレッシャーがかかる

詳細はゼロから始める離婚公正証書の作り方をご覧下さい。

離婚公正証書は簡単に作成できるものではなく、
完成までのハードルは高いですが、この機会に1度検討をして下さい。

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離婚チェックシートの回答から始めませんか?

離婚チェックシートの概要

離婚協議書や離婚公正証書作成のご依頼を頂いた場合、
これまでの経験を反映した離婚チェックシートの送付から始めます。
(注 離婚チェックシートだけの販売は行っておりません。)

当事務所オリジナルの離婚チェックシートは、
都度バージョンアップを行い、現在は第14版となっています。

離婚チェックシートとは

1.計13ページ63項目を掲載
2.協議離婚に必要な情報を全て網羅
3.わかりやすいように○×回答形式で掲載
(注)一部手書きでの回答項目もあります。

主に養育費・面会交流、財産分与・慰謝料・年金分割の情報を掲載。
20代~30代のご依頼者様が多いので、養育費と面会交流の項目が多いです。

具体的には以下のように掲載されています。

10番「養育費の分割払いの終期は?(選択肢はA~E)」
13番「教育費用(入学金など)はどうしますか?(選択肢は4つ)」
49番「面会交流で中傷表現禁止事項を作りますか?(選択肢は2つ)」

このように離婚公正証書などの作成に必要な情報を掲載しているので、
夫婦(自分)で離婚情報を集める時間は不要となり、効率良く話し合いができます。

尚、弁護士法の規定により、相手方との交渉はお引受できません。

補足として+aの条件も多数掲載しており、○と回答した項目が多い場合、
養育費と面会交流の条件だけでも、それぞれ10個以上になるご依頼者様もいます。

+aの条件とは養育費と面会交流の項目に多く、
これらを検討することで、離婚後のトラブル防止や後悔しないことに繋がります。

こういう訳でご依頼者様からは大変好評を頂いております。

詳細は離婚チェックシートとはご覧下さい。

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お問合わせ(初回無料相談を実施中)

養育費の相場に関するお問合わせ

行政書士辻法務事務所 行政書士 辻雅清

営業時間 平日10:00~17:00
事前予約制ですが土・日・祝、夜間帯の対応も可能です。

電話でのお問合わせ
072-871-9922/090-8886-9922
行政書士の辻雅清が直接対応させて頂きます。

メールでのお問合わせ こちらをクリックして下さい。
クリックするとメール画面が立ち上がります。24時間受付けています。

メールでのお問合わせ後、24時間経過しても返信メールが届かない場合は、
メールの不具合が生じている可能性があるため、再度お問合わせをお願い致します。

事務所所在地 大阪府大東市寺川5丁目18-73

当事務所の運営サイトについて
5分で分かる養育費の相場&決め方‐妻の年収別早見表を掲載
安心できる離婚協議書を作成‐書き方や効力、作成費用を解説
安心できる離婚協議書の作成サービス
ゼロから始める離婚公正証書の作り方
離婚協議書・公正証書の文例(見本)‐具体的な書き方やサンプルを掲載

当事務所では初回無料相談を実施しております。お気軽にご利用下さい。

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プロフィール

著者は行政書士の辻雅清

行政書士辻法務事務所
行政書士 辻 雅清
所属:日本行政書士会連合会(登録番号 第10260068号)
所属:大阪府行政書士会(会員番号 第005810号)
資格:行政書士、MOS(Word・Excel)、日本漢字能力検定2級

事務所:大阪府大東市寺川5丁目18-73
電話番号:072-871-9922/090-8886-9922
主要業務:離婚協議書作成、離婚公正証書原案作成

平成20年度の行政書士試験に合格しました。(3度目の挑戦です。)
合格後の準備期間を経て、平成22年5月に大阪府大東市にて開業しました。

開業から現在に至るまで、ご依頼者様とのご縁を大切に考え、
少しでもお役に立てるように、日々、自分は何ができるかと考えております。

養育費の相場・決め方・細かい条件などで悩んでいる皆様に対して、
離婚協議書や離婚公正証書の作成を通じて、全力でサポートさせて頂きます。

今現在悩んでいる、疑問点を抱えているという方はお気軽にご相談下さい。

ご連絡をお待ちしております。 行政書士 辻 雅清。

プロフィールの詳細はこちらをご覧下さい。

離婚コラムのカテゴリーページはこちらです。

【養育費 2022/10/24】